🌾広島県内で収穫シーズン本格化💦黄金色に染まる田んぼ ♡新米まであと一歩
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😺県内の水稲は、早生品種を中心に収穫期を迎えています😺
南部地域では8月下旬から収穫が始まり、9月から10月にかけて県内全域で
本格的な稲刈りが行われます。南部地域では8月下旬から収穫が始まり、9月から10月にかけて県内全域で本格的な稲刈りが行われます。
広島県の栽培基準では、南部地域の出穂期は8月下旬から9月上旬、中部地域は8月中下旬とされており、現在は登熟から収穫へ移行する重要な時期となっています。
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◇実りの秋から、食卓へ◇
秋になると、田んぼ一面に広がる稲穂が黄金色に色づき、収穫の季節を迎えます。
生産者の皆さんは、稲の成熟状況を見極めながら、大切に育てた稲を一株ずつ収穫していきます。
◇STEP1 稲刈り
収穫はお米づくりの総仕上げです。適切な時期に刈り取ることで、品質の良いお米につながります。
◇STEP2 乾燥・調製
収穫した籾は乾燥機で水分量を調整し、その後、異物などを取り除いて品質を整えます。
◇STEP3 籾すり・精米
籾殻を取り除いて玄米にし、さらに精米することで、私たちが普段食べている白米になります。
◇STEP4 食卓へ
多くの工程を経て、お米は家庭や学校、飲食店へ届けられます。毎日のごはんには、生産者をはじめ多くの人々の努力が込められています。
